故紙コンテナパーク基金

リサイクルボックス喜多方での収益金を地域に還元

故紙コンテナパーク基金とは?

弊社では“24時間365日”をキャッチフレーズに、「リサイクルボックス」を設置しており、地域のごみ減量化対策の一助として、更には故紙リサイクル率の向上に寄与致しております。

多くの皆様からご協力頂きましたこれらの買入代金を原資として喜多方市および近隣市町村内で行われる公益的な活動に対して助成金を交付し、諸団体・グループ・個人の活動を支援する事とします。

この活動が地域の活性化に大きな力を発揮するとともに、地域の環境問題意識、資源リサイクルの重要性の認識などが涵養されれば幸いと考えております。申込みをご希望される方は、以下の設立趣旨をご覧の上でご応募下さい。

活動概要

喜多方地域で活動をされているオーナー制(小・中学校や子供育成会)と各団体様に助成金として還元させて頂き、平成31年度で16回目を迎えました。

16回目となる今回は「7団体(新規4団体含む):計200,000円」助成させて頂き、今回を含め「述べ119団体様:総額4,535,000円」となりました。

皆さん1人1人の資源回収が地域の環境・文化・街づくりの活動に役立っております。

これからも地域、そして地球に優しリサイクルボックスをご利用下さい。

故紙コンテナパーク基金
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